うつ病・障害者に向いている住み込みの仕事4選

私は長く住み込み派遣をしていたのでわかりますが、結構ワケありというかメンタル的に落ち込んでしまっている方や、何かしらの障害をお持ちの方も結構いました。

そして前回は「一人暮らしを始めた結果、症状が良くなった」という方が結構いることもご紹介しました。

ですので住み込み派遣は、障害をお持ちの方や、うつ病の方にもかなりオススメです。

 

でも問題なのが、どんな住み込みのお仕事が向いているかですよね。

せっかく住み込みで自由な一人暮らしを満喫しているのに、仕事に行くのが嫌になって落ち込んでしまうと何の意味もありませんから。

 

という事でこの記事では、うつ病や障害をお持ちで住み込み派遣をしたことがある方に「障害を持っていても働きやすかった仕事」について聞いてみました(といっても、ほとんどがうつ病の方ですが)。

 

もちろん障害と一言と言っても身体、精神、知的とありますし、その中でもそれぞれ違いますから、一概に向いている仕事というのは難しいんですけどね。

より具体的な向いている仕事を知りたい場合は以下のサイトの方が参考になると思います。

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最後には具体的な求人も、少しだけ紹介しますね。

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うつ病におすすめの派遣のお仕事を経験者に聞いてみた

ちなみに後で簡単にまとめますので、読むのが面倒な場合はこちらへ飛ばしてくださっても構いません。

※枠内をスクロールしていただくと読めます。

私自身の経験談ですが、職場での人間関係、責任の重さなど精神的重圧等でうつ病になった方は以下2点の仕事をお勧めしています。
・単純作業(倉庫等)
・製造業(工場等)
どちらも担う役割や業務内容がシンプルで精神的負担になり辛く、現場の人間も同じ境遇やそういった人間に理解のある人が多いです。朝に弱い方は夜勤という選択肢もあります。土日の勤務もありますが休みの調整もしやすいです。
コミュニケーションが苦手な方も作業しやすい環境を作りやすいです。やる気がある方は社員登用も目指せます。勤務地がやや遠い場合もありますが交通費支給や送迎バス、社員寮手配など行っている場所もあります。
夜勤勤務、大手倉庫、製造の場合肉体的な負担は大きくなりますが収入も魅力的、且つ福利等も充実しています。
自身の場合はどちらの職種の時も年収300万後半~400万前半でした。僕自身うつ病発祥前の正社員(中規模IT系会社)勤務時が約年収250万でしたので、こういった高収入はとても魅力的でした。派遣内容次第では入社祝い金や契約更新ボーナスも存在する会社があります。仕事で身体を動かしお金を稼ぎつつ、遊び等プライベートや病気や現状と向き合う時間も作れる為
表に出てお仕事ができる状態である程度なら上記のような派遣をお勧めします。

 

うつと言っても人それぞれ症状があるため、これなら大丈夫ですってのは難しいのも事実です。
が私の体験としましては期間が決まった短期の事務職をお勧めします。短期は繁忙期に必要とされ臨時的に採用される形になりますが、長期に渡って働くよりあれもこれも求められることは少ないように思います。
その期間に集中して働く形になりますので、人間関係も煩わしくはありません。肉体労働だと身体が疲れて心まで休まらなくなりがちですが、事務職ですとまあまあ落ち着いてお仕事ができます。
責任が絡みそうな場面があっても、職員の方は野放しにはしません。ただ余程専門職ではない限り短期の事務職はお時給は安いです。
お仕事はまじめにやるとして、鬱からの社会復帰として取り組みやすいと思います。

 

経理などの事務系の仕事です。
定型的で、決まった業務しかなく、時給もそれなりにもらえるからです。また周りの社員もとても優しいことがおおいです。
事務作業で、会計システムの入力などが主になります。慣れるまでは大変ですが、慣れたら本当に楽です。
また会計システムは種類は多くないので、一つの会計システムを覚えるとほかに転職したときも同じ会計システムの可能性もあります。派遣でもそういった汎用的な力を身につけることができるのは貴重です。
また経理という仕事は基本的には新たに挑戦をしていくような仕事ではありません。過去の実績やデータを見ながら仕訳の処理をしていくというレベルなので精神的な負荷は他の業務に比べると非常に少ないと思います。

 

派遣の仕事については、うつ病には、工場などの軽作業がおすすめです。
あまりにも肉体労働は元気がなくやる気もなくなったりで、簡単な仕事からやったほうが、私はよかったです。とても私自身あまり、仕事に向いていないなどと言われたりしましたが、いざやってみると、楽しくなってきたりします。
あまり自分にあっているとかわかりませんが、回りに必要とされるということが一番やりがいがありました。生きてくうえであまりにも自分は、誇りとかが何かわかりませんが、今後うつ病というのは、怖いものなので、絶対それについてみると、あと何年生きれるかわかりませんが、がんばって働けそうです。
貰っていたお給料なのですが、900~1000円は、もらっていました。とても貴重な体験でした。

 

うつ病になると、朝早く起きるのが辛い。目が覚めてまず感じるのは身体が鉛のように重く起き上がるのに時間がかかる。身支度も億劫でした。私は個別指導塾の講師を先輩の紹介で始めました。先輩にはうつ病である事は知らせてありました。午後3時~10時までなので朝早く起きる必要がなく、子供に囲まれピリピリした雰囲気はなく、室内で座っての仕事なので疲労もあまり感じずに働けました。
うつ病は日にあたる事も大事なのでその点は室外の仕事のほうが良いのかも知れませんが、寝たきりでいた期間が長く、体力も落ちていたので座り仕事で良かったと思います。給与は基本的には授業1こま当たり90分1200円を1日4こま、体験授業を担当してその生徒が入所した場合プラスがありました。

 

派遣の仕事はいままで色々登録してきましたが、工場などでの長時間の立ち仕事は精神的にも身体的にも疲れますのでどちらかというとコールセンターやイベントの受付スタッフのほうがおススメです。
とくにイベントの受付スタッフは場所によっては座ってできるし、簡単な仕事も多いので仕事に慣れていない人でもできます。またみんなでワイワイやっている感じなのでスタッフ同士も仲良く交流でき、人間関係に悩むということもあまりありません。
特に自分の興味のあるイベントだとそのイベント自体も楽しめるので楽しくお金を稼げるということもありおすすめです。またこのようなイベント系は開催期間は決まっているのでずっと続けることはできませんが、時給は2000〜3000円と給料は結構いいほうだと思います。

 

会社員時代に色々な事が重なりうつ病を発症して現在派遣のお仕事をしています。
派遣のお仕事と言っても色々ありますが、比較的人間関係や対人関係発生する接客や事務関係のお仕事はオススメ出来ません。向き不向きがあるとは思いますが、倉庫作業、軽作業等の派遣のお仕事をオススメします。
理由ですが3つあります。1つめは人間関係を気にしなくて良い事。2つめは体を動かして気分がスッキリする事。
3つめは嫌な現場なら登録する派遣会社によって異なりますが、変更出来る事です。うつ病を患っていたり少し良くなってきた方は最初の人間関係の所で躓きやすいとおもいます。
体を動かしたり汗を流す事で気持ちも前向きになりますし、夜もぐっすり眠れます。また、倉庫作業の場合当たり外れがあるので1日現場に入ってみて合わない場合でも変更出来るので気楽に仕事に取り組めるのがオススメのポイントです。

 

私は1年前に前働いていた職場で問題が起きてメンタルをやられてしまって心療内科に行ったらうつ病と診断されました。その職場を辞めてからは自宅療養に専念していました。でも生活が厳しくなってきてしまって仕方なく仕事を探していたのですが、たまたま高校の友達が働いている同僚の方の推薦で面談をすることになり採用されて働けるようになってそれが今の職場なのですが、私が思ううつ病の方におすすめな派遣のお仕事は軽作業がおすすめです。

軽作業といっても扱う商品は会社さんによって違いますが、雰囲気は静かで周りの方もおじさんおばさんで落ち着いて居るのでいじめや文句にも心配ないですし。
なりよりコツコツ自分のペースで出来ますし。

うつ病になった私が働いていて気持ちに余裕が出てくらいですので、オススメです。
お給料は1日6000円で私は週3働いていて18000円で月72000円は貰えます。

 

私はうつ病を持っていたのですが、仕事はしなければいけない生活状態でしたし、仕事に行かないと更にうつ病が悪化すると思っていたので接客を避けた場所で働きました。
派遣会社の人に、事情を説明して接客対応はない、事務関係や書類のみをひたすら紹介してもらうことをお勧めします。私は書類のみをひたすらやる仕事をしていますが、時給は千円以上ありますし、満足できました。
うつ病の人は人の言語などに影響されやすいですし、私の場合誰かが言った言葉に深く考え込んでしまっていたことがあるので、接客業は避けたほうが良いと思います。実際には電話対応もできるだけ避けてひたすら書類を片付けたりする方が、うつ病の人には合っていると思います。

 

私は鬱病になる前キャバクラで働いていました。
その頃のお給料は毎月80万円程でした。鬱病になってしんどくなり、外で働けなくなった時は人と関わるのが何よりしんどかったので、お昼間の工場の簡単業務の派遣の仕事をしました。
拘束時間も割と自由で体調が悪い時はちゃんと休ませてくれたりしてくれるので比較的楽ちんでした。また工場系は時間も早朝から深夜まであるので自分の働ける時間で働けて、さらに深夜や早朝は別途手当が付くので割と稼ぐことが出来ました。
場所にもよりますが、山奥の工場などは送迎も無料でしてくれたりもしてくれていました。お給料は、時給900円くらいから深夜では1300円位でした。
月給にしたら普通の仕事よりかは少ないですが外で働けるってだけで自信にも繋がるのでいいかと思います。

 

以前正社員として働いた会社でパワハラとセクハラに悩みうつ病になってしまい、半年ほどお仕事をしていない期間がありました。
半年も収入がなく貯金を切り崩して生活していたのですが、さすがにどうしようもなくなって、いい加減働かないといけなくなり、リハビリを兼ねて派遣会社に登録し、その際にコーディネーターの方に全てお話しして人間関係が良くて1ヶ月からの短期のお仕事を紹介していただきました。元々販売のお仕事をしていたので、販売職での復帰でしたが、期間限定のポップアップショップのお仕事だったので、嫌なことがあってもその期間だけ頑張ればいいという事もあり、うつ病の私でも気軽にお仕事をすることができました。
派遣だとだいたい時給は1,000円以上のところばかりなので、貯金はあまり出来ませんでしたが、生活していく分には困りませんでした。短期のお仕事を続けていくうちに少しずつ調子が良くなり、長期の採用を経て今はまた違う会社で正社員としてお仕事を続けています。

 

製造業で働く期間工がおすすめです。
なぜかというと、派遣と言っても大企業などで働くことになるので、まず給料がそこいらの正社員よりも高いです。鬱持ちの人が仕事がキツイ、辞めたいとなっても、金銭面的に余裕がないと、嫌でも働かなくてはなりません。
そういった面では、金銭に余裕ができると精神的にもいいのではないでしょうか。他に、身体を動かす仕事だということです。
現場にいるため身体を動かすことは避けられません。最初はしんどくなるかもしれませんが、身体を動かしてると、仕事中はごちゃごちゃ悩んだりネガティヴに考えすぎたりする暇がありません。
それに身体を動かすということは精神的にも良いらしいです。身体が引き締まると自信がつくということも考えられます。

 

介護の派遣をしています。人相手のため元気に笑顔で仕事しなければならないので、相当気分が沈んでいるときは辛く感じることもあります。
ですが、一人でいる時間は少なく誰かしら話せる人がいるので不安はなく安心感もあります。イライラしてストレスもかかりますが、利用者の方々と話をすることで自然と笑顔になれ楽しく思えてきます。
排泄やお風呂介助等は大変で臭いや衛生面か気になる人もいるかと思いますが、お世話が好きな人や話をすることが好きな人にとってはおすすめの仕事だと思います。給料は、福祉職の経験年数によって時給は変わってきます。ボーナスも処遇手当ても貰えません。
1年経つにつれ何十円単位ではありますが時給も上がっていきます。

 

その他の障害をお持ちの方に向いている派遣のお仕事

何の障害をお持ちだったか

人工透析患者です。

どんなお仕事がやりやすかったか

病院受付窓口です。
私は火、木、土の週3回透析を受けています。
なので、その日以外の週3日、受付のお仕事をしました。

幸い体調もよく透析の無い日は、1日働くことが出来ました。
透析に入る前にも働いていたことがあるので、仕事には慣れている部分もあり、自分にとってはやりやすいお仕事でした。

ただ内科は、風邪やインフルエンザの患者さんが多いので、感染のことを考えると避けたほうがよいと思い、他の科にしました。
忙しい時も多いですが、時間はきっちり決まっているし、室内で座って出来る仕事なので、体力的にも無理することが無く良かったです。

職場にはなじめたか

馴染むことができました。
私以外にも、障害を持った方が様々な所で働いていたので、偏見や差別といったような嫌な思いをすることもありませんでした。
むしろ、同僚は『無理しないでね。きつい時は遠慮せずに言ってね』と配慮してくれました。

幸い透析の無い日は体調もよく、むしろ働くことで、良い生活のリズムが出来ました。
また、生活にも張りができ、同僚との他愛ないおしゃべりが心を潤してくれました。

辛いことも多い透析ですが、働くことで意欲が湧き、頑張ろうという強い心を持つことが出来ました。

 

何の障害をお持ちだったか

気分障害という、鬱を含む病気の障害です。

どんなお仕事がやりやすかったか

派遣は、3ヶ所行きました。
スーパーのテナントの魚屋と、レジ業務、大型量販店です。

先ず、量販店は、マッサージチェアのお試しをお客様に薦める仕事でした。
店頭での立ち仕事、8時間はきつかったです。

それでも、お客様が、喜んでいらっしゃるのを見ると、嬉しくなりました。
レジ業務では、夜間でしたが、時給もよくて、気に入っていました。

一番やりやすかったのは、魚屋です。
スーパーでも、裏方なので、お客様とのやり取りがなく、コツコツ仕事が出来たからです。
人と話すことが苦手な症状もありましたので、合っていた仕事でした。

職場にはなじめたか

最初は、派遣は給料がいいからと、少し遠目で見られていましたが、仕事をしていく度に、誉められたり、優しくしてくれる仲間がいました。
休憩時間に一緒にご飯を食べたり、派遣のことを色々聞かれました。やはり、時給が違うことには、羨ましい顔をされましたが、私が決めたわけではなく、雇われた身なので、必死に説明したら、解ってくれる人もいました。

魚屋では、社員から、派遣期間が終わったら、正雇用で来てくれませんか?と話があり、給料は安くなったけど、パートで勤めるようになりました。
障害の症状が出た時も、薬を飲みながらの仕事でしたが、周りの解ってくれた人から励まされてやって来ました。

色んな派遣の仕事がありますが、障害で、一番きついのは、休めない仕事に就くことだと思います。
障害があっても、楽しく仕事をしていく為に自分の症状を的確に判っていた方が良いと思います。

主治医と話し合いながら、少しでも良い職場に出会えたらいいと思います。

 

何の障害をお持ちだったか

・RSD(反射性交感神経性ジストロフィー)
・ベーチェット病

どんなお仕事がやりやすかったか

足に障害があるので頻繁に動き回ったり保育園や介護施設などのお世話をする仕事は他の人より仕事が遅かったり、やれないことがあったり、ストレスを感じて症状が悪化することもあります。
たまに座れたりするならスーパーのレジでもある程度は大丈夫です。

1番やりやすかった仕事は事務関係です。専門知識があれば医療事務がやりやすいしいざ何かあった時に安心できると思います。
私は最初工場の事務員でしたが、現在では自身が1番やりやすいと感じた医療事務を生業としています。

職場にはなじめたか

ベーチェット病のことについては院長と同じ部署の方数人しか知りません。
難病指定なこともあり偏見の目を持たれやすいのとあまり公にしたくないことだったので。

反射性交感神経性ジストロフィーについては最初の顔合わせの時に全員にお話ししました。
看護師でも「なにそれ?」と知らない方が多かったし、働き始めて1年半経った今では私が障害を持っていると覚えている人はほとんどいないかと思いますが、みなさん偏見を持たず気さくに話しかけてくれて、中には自分で調べてどんなことをしてあげるといいのか真剣に考えてくれる方もいますのできっとなじんでいると思います。

急な疼痛でその場に座り込んでしまい動けなくなったときや急に力が抜けてしまい転倒しそうになったときは周りの方がすぐに駆け付けてくれたり介抱してくれるため仕事に支障をきたさず頑張ることができています。

 

何の障害をお持ちだったか

右下肢機能障害

どんなお仕事がやりやすかったか

歩いたり、長時間立っている事が苦手な為事務職がやりやすかったです。
作業している上で基本的に歩き回ったりすることもなく基本的には一日中座って作業ができたので働きやすかったです。

テレアポも仕事も経験しましたが、テレアポも基本的に座り仕事なので働く上で不便に感じることはなかったです。
事務職をするのであれば自分の得意分野を見つけて専門的な知識をつけていくことにより収入アップにも大きく貢献していきます。簿記の知識を身に付けつことで経理事務などは比較的簡単に資格が取れます。

職場にはなじめたか

障害者雇用で採用になった職場では、職員にも自分の障害について周知してくれていたので色々な配慮をしてくれたので職員の人たちも話しやすい環境を作ってくれていたのでなじみやすかったが、障害について話をしないで入った会社では、自分の歩く速度が遅すぎるということで怒られることもありました。
後から障害者だということを言うとなんで最初から言わないんだというように怒られることもありました。

入る前からしっかり障害について説明する事は大切な事だと感じました。

 

何の障害をお持ちだったか

統合失調症

どんなお仕事がやりやすかったか

最初は、リハビリ程度に掃除からはじめて、事務作業ができるようになりました。
事務作業が出来るようになると、パソコンにも興味が湧いて、今はデザイン会社でPhotoshopやillustratorなどを学ばせて頂いて、主にデザインの仕事もしています。

リハビリの期間は、わけのわからない文章になりながらも、文章を打つことによって、段々と意味のある文章も打てるようになり、今では、デザイン業務と並行して文章作成のお仕事もしています。や
はり、パソコン作業がやりやすいですね。

職場にはなじめたか

最初、リハビリで行っていた掃除や調理補助のパートは、私の他に二人(健常者の方)しかいなくて、それもあくまでもビジネスライク、といった感じで接してくださっていました。

ただ、パソコン作業が出来るようになってからは「就労支援継続A型施設」に通うことになり、そこが主にデザイン業務をしていたので、ちょうどillustratorやPhotoshopを習得したかった私にはちょうど良く、スタッフの方も、障がい特性を理解してくれているので非常に働きやすいです。

まとめ!障害をお持ちの方にお勧めの4つのお仕事は…

以上いろいろとご紹介しましたが、今回特に障害者やうつ病の派遣でオススメとして多かったのが

  • 製造業や工場でのお仕事:コミュニケーションが少なくて済む、体を動かしてスッキリする
  • 事務職:落ち着いて仕事ができる、決まった業務しかない
  • 単純作業、軽作業:優しい人が多い
  • 午後からのお仕事:ゆっくりと準備できる

この4つでした(逆に「これだけはダメ!」というものは接客業のお仕事でした)。

 

人によっては「とにかく静かにモクモクと進めるほうが良い」タイプと、「逆に体を動かしたほうがスッキリするタイプ」がいると思うので、あとは好みだと思います!

 

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