コロナの今だからこそ住み込みを始める理由(今すぐ働ける会社も)

いつも「寮完備・住み込み派遣ナビ」をご覧いただきありがとうございます!

この記事を書いている時点で緊急事態宣言が発令されているのですが、住み込みをこれからしようと考えている方は、いま寮完備の仕事を始めていいのか、そもそも始められるのか悩んでいる人も多いと思います。

 

そこでこの記事では

  • 新型肺炎が流行る今、住み込みや寮完備のお仕事をやるメリット
  • 新型コロナウイルスの影響で、2020年の住み込み派遣業界はどうなっているか
  • 今でも住み込みの募集をしている派遣会社

についてご紹介します。

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住み込み派遣や寮完備の仕事は、意外と感染リスクは低い

わざわざこの時期に、あえて住み込み派遣や寮付きのお仕事を始めるのはリスクがあるのではないか…と思っている方も多いと思います。

ただ私個人としては、2つの点で(そうでもないんじゃないか)と考えています。

1.寮完備だからといって、感染リスクの高い職場に勤めるわけではない

1つはまず、住み込み派遣は接客業ではない場合が多という事です。

接客業であればこの時期は感染リスクがかなり高いものの、住み込み派遣に多い工場や事務のお仕事は、現在住み込み以外で普通に働いている方と比べても特に感染リスクの高いお仕事だとは思いません。

つまり住み込み云々を置いておいて普通に就職活動・転職活動をする事を考えてば、あえて住み込みを反対する理由にはならないと思います。

(ただし住み込みの中でも人が集まるリゾートバイトや旅館・ホテル系はリスクがかなり高いのでお勧めしません)

2.寮と会社の距離が近いことが多く、通勤中の感染リスクは低い

例えば満員電車で毎日通勤することは新型コロナウイルスの感染リスクはかなり高くなると思いますが、住み込み派遣の場合は寮と会社の距離が近いことが多いです。

つまり不特定多数の人と”蜜”状態になることが少ないので、普通に会社から遠いところにアパートや家を借りて通勤するよりも、うんと感染リスクは下がるでしょう。

3.人の少ないところに住み込む場合が多い

住み込み派遣は寮費が無料もしくは安いですが、これは田舎等、土地代が安いところに寮を借り上げているからです。

それを証拠に東京で住み込み派遣の求人なんてほとんどありませんから。

コロナ感染者は田舎の方が少ないというのは周知の事実なので、人の少ない田舎や辺鄙なところに住み込むのであれば、むしろ今いる場所で働くよりもリスクは低くなるかもしれません。

 

…というわけで、住み込みのお仕事を今から始める事が、通常の就職活動・転職活動よりリスクが高いとは思いません。

ただし、普段住み込みの求人を出している企業は、今でも募集をしているのでしょうか?

緊急事態宣言下の住み込み派遣求人と、今でも寮完備求人を募集をしている会社

結論から言うと、やっぱり住み込み派遣業界も多少は影響を受けていますね。

例えば日研トータルソーシングなんかは新規の寮完備の仕事の求人募集を中止していたはずですし、ホンダは熊本の工場に勤める期間工130名を一時的に休ませた~なんて記事も上がっていました。

 

ただし上の記事でも紹介されているように、あくまでも”減産しながら稼働”していますから、すべての期間工や住み込みの仕事が募集されていないわけではありません。

例えば大手住み込み派遣会社の綜合キャリアオプションは未だに全国で850件ほどの住み込み・寮ありの求人を募集しています(ちなみにここは寮費無料・寮までの移動費無料なので超おすすめ)。

業種自体も多岐で、工場でのお仕事はもちろん、お菓子の梱包や、事務のお仕事で寮付きの求人も未だに出ています。

 

そもそもお仕事の自粛やテレワークを導入している企業は全体の1/5と言われていますから、新型コロナウイルスが流行していても緊急事態宣言が発令されていても、すべての住み込み派遣求人がストップするわけではありません。

今すぐ住み込みで働ける場所も、今でも普通にありますよ。

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